【腐葉土の作り方】時短!!アレを使えば2カ月で極上の腐葉土が作れる



超時短!!腐葉土が簡単にできる

これを使えばあっという間に極上の腐葉土が

作れるということででご紹介させて

いただきたいんですけれども

上質腐葉土をですねたった2ヶ月で作る方法があります

当然米ぬかは使うんですけれども

さらに魔法のあアレを使います

ぼかし肥料なんかを作る時に

発酵が鈍い場合はわしは時々アレの力を借りております

えではあれを使った腐葉土作り

早速スタートです

材料は無料の落ち葉

さてあの腐葉土の元になる落ち葉なんですが

林道の上に積もる落葉でございます

アスファルトの上なので

雑草が生えてないのでお葉だけ簡単に

集めることができます

さらに林道の掃除もできて社会貢献

分解しにくい松葉なんかも混ざりますが

まあ気にしない気にしない

そんなの関係ねえって感じ

作る量だけゴミ袋に回収して

できればあの底の方のですね

泥まみれていうか分解しかけてる落葉も

入れておきますたっぷり回収しておけば

微生物群が増えてくるわけですね

微生物の種類は多ければ多いほど

腐熟は早く進み腐葉土の完成が近づきます

だから底のドロっぽいやつも有効活用します

コーランネオを使おう

米ぬかを加えさらにえ魔法のアレを継ぎ足す

アレというのは実は

コーランネオと申しますえ

ぼかし肥料づくりにも役立つ

発酵促進剤です

コーランネオはコスパが抜群で失敗なし

コーランネオを使って発酵しなかった

なんてことは一度もありません

ほんの少しで本当によく効く

用途も幅広く堆肥作り

ぼかし肥料土中発酵などなど

使い方も詳細な説明が裏に書いてあるので

その通りに使えば間違いなく発酵します

今回は書いてある通り細かく量らずに

適当に入れてみますが目安は

米糠5:コーランネオ1です。

発酵が早い

米ヌカだけで発酵させるより

倍以上の速さで

本当にあと間に発酵してくれ

どんな成分構成なのかはえよくわかりませんが

各種ミネラル類,アミノ酸,キト酸

あとは企業秘密の配合でアレしてあるようです

米ぬかとコーランネオを先に混ぜて

ミルフィーユ状に重ねていくんですけれども

ビニール袋で作る場合

少量なので全部混ぜ合わせてしまいます

その方が発酵も早くえ完成も早くなります

乳酸菌培養物なんてのもね入ってるようです

それらがコメヌカなどに吸着されることで

微生物の活力素となり

有効微生物の増殖を促し

発酵分解に伴う微生物の受け継ぎを促進

発酵分解を早めるそうです

10日に1回ぐらい切り返します

軽く袋の口を閉じて

防草シートをかけて保管しておきます

2カ月で腐葉土が完成

ちょうど2ヶ月ほど経過すると

分解具合に偏りはありますが

原型を留めている葉っぱも

軽く揉んだらパラパラパラっと崩れ

こうなるまで約2ヶ月しか過ぎてい

コーランネオを恐るべしです

普通なら半年以上かかる腐葉土づくり

このまま畑に入れれば間違いなく

フカフカで微生物たっぷりの土壌が作れ

さらに堆肥を畑に一緒に漉き込み

コーランネオも一緒に混ぜ込み

全体を漉き込めば

土中発酵により極上のぼかし畑が作れます

コーランネオおすすめです

インスタント堆肥の元ってと書いてあります

何年も前からあの使っていますが

まさにインスタント堆肥の元

その通りコスパ抜群の発酵促進剤

今回はコーラネオを使って

インスタントでたったの2ヶ月間で

腐葉土を作ってみました

ガチで時短できました

ぜひ動画をご覧くださいませ